オリジナル
マンションブランド

新築分譲マンション『リバーガーデン』シリーズがスタートしたのは1999年。
当時から業界に先駆けて、自然との共生、サステナブルな開発を目指してきました。
本ブランドでは、「緑視率」「堅固な構造・防災」「省エネ」にこだわり、プロジェクト開発を行っています。
土地の特性を活かし、周辺環境との調和を図りながら、住む人や街の未来を考えた
「将来財産」となるプロジェクトの開発に尽力していきます。

超高層タワーマンション
自社施工プロジェクト
リバーガーデンタワー
上町台筆ヶ崎
大阪市天王寺区

天王寺区上本町に誕生した、超高層地上35階建てのタワーマンションです。
企画から施工・販売まで全て自社グループで行い、大阪の街中に緑と水の空間を創出。敷地面積の約70%の広大なガーデンには、印象派の巨匠クロード・モネの私庭をモチーフにした「睡蓮の池」を設立、エントランスアプローチには樹齢700年の巨木を配置しています。
第18回おおさか優良緑化賞にて「大阪府知事賞」、「生物多様性賞」をダブル受賞しました。

竣工時期
2023年
総戸数
193戸
階数
地上35階
敷地面積
3,024.58㎡
リバーガーデン上町台筆ヶ崎の写真
リバーガーデン上町台筆ヶ崎の写真
リバーガーデン上町台筆ヶ崎の写真

年間成約戸数No.1プロジェクトリバーガーデン
福島 木漏れ日の丘
大阪市福島区

福島区最大、総戸数850戸の大規模レジデンス。
大阪市中心6区で最大となる4,200㎡の広大なガーデンを確保しています。
1年間で520件超のご成約を頂き、年間成約戸数で全国No.1を達成することができました。
また、防災面において、マンションとしては日本最大規模となる津波避難ビルに登録され、地域の防災拠点としての役割も担っています。

竣工時期
2019年
総戸数
850戸
階数
地上20階
敷地面積
14,998.04㎡

※1996年以降、大阪市福島区内で分譲されたマンションにおいて総戸数が過去最大。(2019年12月末時点 (株)不動産経済研究所調べ)
※2010年以降、大阪市中心6区(中央区・北区・西区・福島区・天王寺区・浪速区)で販売開始された新築分譲マンションにおいて、緑地面積4,208㎡は最大。(2020年1月時点 (有)MRC 調べ)
※2016年1〜12月に全国で販売された新築分譲マンションにおいて(2017年時点(株)不動産経済研究所調べ)
※新築分譲マンションとして(2015年10月現在MRC調べ)

リバーガーデン福島 木漏れ日の丘の写真
リバーガーデン福島 木漏れ日の丘の写真
リバーガーデン福島 木漏れ日の丘の写真

分譲マンション初 都市緑化機構
「都市のオアシス」認定プロジェクト
なんばセントラルプラザ
リバーガーデン
大阪市浪速区

再開発によって生まれ変わったJR「難波」駅前に誕生した25階建て免震高層レジデンス。
世界に誇るアーティストやデザイナーが本プロジェクトに参画し、地域の方々と一緒に、都心の真ん中に蝶と烏が飛ぶ、潤いある空間を創出しました。
分譲マンションとしては初となる都市緑化機構主催「SEGES:都市のオアシス」に認定されました。

竣工時期
2015年
総戸数
553戸
階数
地上25階
敷地面積
5,581.93㎡
なんばセントラルプラザリバーガーデンの写真
なんばセントラルプラザリバーガーデンの写真
なんばセントラルプラザリバーガーデンの写真