ZEH-M普及目標
建物規模
2030年度に
おける
ZEH-M全体の
普及目標(%)目指すべき
水準以上の
普及目標(%)区分ごとの
戸数割合(%)
低層
-
-
-
中層
-
-
-
高層以上
100
100
100
全体
100
建物規模
目指すべきZEH-M普及目標率の設定基準
低層
新築の住棟において“『ZEH-M』”
または
“Nearly ZEH-M”を達成
中層
新築の住棟において
“『ZEH-M』”Nearly ZEH-M、
“ZEH-M Ready”のいずれかを達成
高層以上
新築の住棟の全てが“『ZEH-M』”、
“Nearly ZEH-M”、“ZEH-M Ready”、
“ZEH-M Oriented”以上のいずれかを達成
ZEH-Mの普及に向けて
行った
2025年度の取り組み
内容及びその進捗状況。
弊社では、マンションに広大な緑地を設けることでCO2削減を図るとともに、省エネ給湯器など効率の高い先進住宅設備の導入により、環境負荷低減に努めております。
これまでも環境に対する取り組みを積極的に進めてまいりましたが、総合的な環境負荷低減の観点から、集合住宅における「ZEH-MOriented」の取得についても取り組み、普及に努めております。
2025年度においては、大阪市内の分譲マンション1棟(地上20階・200戸) にて「ZEH-M Oriented」を取得し、一次エネルギー消費量30%削減を実現いたしました。
今後も、ZEHに係る2030年の政策目標を踏まえ、ZEH-M(ゼッチ・マンション)の普及実現に向けた取り組みをさらに加速させ、より多くの環境配慮型マンションを創造することで、お客様にとってより良い住まい、そして地球環境にも優しい住まいを提供してまいります。





