リバーのものづくり

環境に優しい住まい

木・緑・せせらぎ・透水性舗装など、自然の活用が最大のエコになります。

豊富な植栽で、CO2(二酸化炭素)削減に貢献。

豊富な植栽は、たくさんのCO2を吸収し温暖化防止に貢献します。
例えば、「リバーガーデン千里中央 あかり絵のみち」には約31,800本の樹木が植えられ、環境良化に貢献します。

約31,800本の樹木=年間約225tのCO2を吸収

※(独)森林総合研究所 温暖化対応推進拠点の計算方法による

リバーガーデン千里中央 あかり絵のみち

ヒートアイランド現象を抑制。夏でも快適な住まい。

植栽や透水性自然色舗装・高反射塗装等により、実際の温度はもちろん、効果的に体感温度を下げることに配慮しています。

緑化によるエコ

立体的な敷地内の緑化によって目に見える緑の量(緑視率)を増やし、実際の温度だけでなく効果的に体感温度を下げ、ヒートアイランド現象の緩和に効果を発揮します。冬場には寒さを和らげます。

リバーガーデンシティ
透水性舗装

水を地中に溜めることにより、ヒートアイランド現象の緩和に貢献。また、黒色ではない自然色(土色)の舗装を行うことで、実際の温度と体感温度を共に下げるよう配慮しています。

※測定会社:(株)環境総合テクノス 測定日:平成20年8月4日

リバーガーデンシティ
高反射塗装

屋上の一部に高反射塗装を施します。太陽エネルギーの約50%を占める近赤外線領域を効果的に反射し、表面温度を最大15〜20℃低下させ、空調負荷の低減と建物の蓄熱抑制に役立てています。また、ヒートアイランド現象の対策にもつなげています。

高反射塗装の仕組み
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