リバーのものづくり

緑が息づく環境って?

たとえばニューヨークのセントラルパークや、京都の鴨川畔など、住みたい街には
「自然」と「建物」が融合した潤いある街並みがあります。そんな街の顔をつくることが、住まいづくりには大切です。

景観づくりは、敷地内にとどまりません。

リバー産業がこだわるのは、環境の一部としての庭づくり。
敷地内にとどまらず、街並み整備を点から線へ、さらに面へと実施することで、より良好な景観を構築します。

リバーガーデンシティリバーガーデンシティ

中高木の、一本一本にこだわります。

その土地にあったものが大切です。
樹齢や樹種・樹形にこだわり、巨木等で年輪を感じさせ、情緒ある庭園をつくります。

リバーガーデンシティの「願いクス」

住民同士のコミュニケーションと、防犯効果も。

自然が介在することによって、「花が咲きましたね」「紅葉がきれいですね」「葉が飛んできましたね」など住民同士のコミュニケーションが生まれます。住民同士の井戸端会議が一番の防犯です。また、住まいの環境を変えれば、親子のコミュニケーションも生まれます。コミュニティに住民が参画することで、愛着が湧き、長く住んでいたい街になります。自分たちの住んでいる街を時が経つほどに愛するような街づくりにこだわります。
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