社会貢献活動


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住まいづくりを通じて、
地域社会に貢献

マンションの敷地内にとどまらず開発を行い、住まう方だけでなく、地域の方にも喜んでいただけるような街並みづくりに取り組んでいます。

01 「JR難波」駅前に蝶と鳥が飛ぶ、潤いある生息空間を創造
『なんばセントラルプラザ リバーガーデン』
    
            
『なんばセントラルプラザ リバーガーデン』の開発を機に、地域住民と一緒になって、敷地に隣接する 「JR難波」駅前中央広場の緑化に取り組みました。
2015年6月の「日本野鳥の会」による調査では、ムクドリ・ヒヨドリ・ハクセキレイ等の野鳥や、アオスジアゲハ・ヤマトシジミといった蝶が観測されました。都心部で大幅に減少しているツバメが飛び回る姿も観測されており、都心の真ん中に、蝶と鳥が飛ぶ生息空間が誕生しました。
    
なんばセントラルプラザ リバーガーデン なんばセントラルプラザ リバーガーデンは「都市のオアシス」に認定されています。
02 地域住民の方に不安を与える暗い高架下の改修工事。
『リバーガーデン千里中央 あかり絵のみち』
    
            
リバーガーデン千里中央の敷地北側、地域住民の方から暗くて不安だと言われていた高架下を明るく賑やかに改修しました。
LED照明で明るさ2倍・電気代4割削減。高架下の壁面には、ペイントデザインを施したり地域住民の方の壁画を展示して、楽しさと親しみを演出。さらに、周辺道路の樹木をライトアップし24時間あかりが漏れるコンビニも設置しました。高架下手前50mからその先までみんなが安心して通れる「あかり絵のみち」。リバー産業が地域の人々と力を合わせたプロジェクトです。
    
地域住民に不安を与える暗い高架下の改修工事。
03 大阪市初、企業・住民・区による公園の改修工事。
『夕陽ヶ丘リバーガーデン』
    
            
民間企業の寄付金と地域住民の方の作品で公園をリニューアルする、大阪市でも初の取り組みです。
夕陽ヶ丘リバーガーデンに隣接する五条小公園。外壁の経年劣化が問題になっていたため、天王寺区と共同で「五条小公園リニューアル」プロジェクトを行うことになりました。公園の北西側にはクラッシュタイルをめぐらせ、さらにモネの絵画を飾り演出。そして南東側には、地域住民の方の絵画12点を飾っています。この絵画は、区と協力して開催した「五条小公園 絵画コンクール」から選ばれたもの。地域の人々の作品に包まれて、みんなに愛される公園へとリニューアルされました。
    
大阪市初、企業・住民・区による公園の改修工事。
04 日本初の津波避難ビルに登録。災害時には地域住民へ施設を一部開放。
『三国の川辺の森 リバーガーデン』
※新築分譲マンションとして
    
            
敷地内に小高い山や丘を配し、敷地の約50%が森になっている「三国の川辺の森 リバーガーデン」。緑豊かな環境づくりだけではなく、新築分譲マンションとしては日本で初めて「津波避難ビル」に登録され、「大阪市防災力強化マンション」にも認定されました。
避難所レベルの耐震等級2を取得した堅牢な構造躯体。緊急地震速報受信システムや警報スピーカーでマンションや近隣の方々にいち早く危険を通知し、万一の災害時にはマンション上層部の共用廊下に避難できるほか、敷地内に設けた高さ12mの山も一時避難場所として津波の被害から人々を守ります。また、災害時の生活をサポートする「かまどベンチ」や救急救命用品なども設置。人々の暮らしを守るマンションとして地域に貢献しています。
※(株)不動産経済研究所調べ
    
日本初の津波避難ビルに登録。
05 日本最大規模の津波避難ビル。
『リバーガーデン福島 木漏れ日の丘』
※新築分譲マンションとして(2015年10月現在MRC調べ)
    
            
「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」は、4,500人を超える地域住民が避難できる日本最大規模の津波避難ビル(※新築分譲マンションとして、2015年10月現在MRC調べ)。全国でも希少な耐震等級2という高強度の構造躯体で、防災設備も充実しているのが特長です。
南海トラフ巨大地震等の大災害を想定し、緊急地震速報と連動して近隣住民の方に一部共用部分を開放。防災備蓄倉庫には近隣住民の方も利用できるよう防災グッズを備えています。また、災害用マンホールトイレ、かまどスツール、災害対策用小型造水機の防災3点セットも完備。万一の災害時に、入居者はもちろん地域住民の方の安全も守る「家族の絆・隣人愛」を大切にするマンションです。
    
日本最大規模の津波避難ビル。




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