アフターサービス

アフターサービス リバー産業のこだわり

マンションの快適な居住性を保ち、その資産価値の維持のためには、定期点検や長期的な修繕計画が必要です。
リバー産業では管理会社を通じ、適切な修繕計画や修繕費用の積立方法のご提案を行います。

修繕費用の積立方法

一般的に大規模な修繕は、建物完成後、約10年~13年ごとを目安に行うこととなります。
重要なことは、必要な時に、必要な資金が積み立てられている事です。リバー産業がご提案する修繕費用の積立方法は、「入居時一時金支払」+「段階的増額」方式をとっています。ご入居始めの時期から少しずつ集めておく計画なので安心です。

修繕計画の見直し

修繕計画は、販売時点の状況に基づいて作成したものですので、修繕の実施状況・工事費用の変動改修技術の進歩・周辺環境の変化。 付属施設の新設等の諸事情により変動いたしますので定期的(5年程度めど)に見直しが必要です。

代表的な修繕部位

修繕項目を「建築関係」と「設備関係」に大きく2つに分類し、建築・設備それぞれの修繕項目をさらに細部に分類しております。

代表的な修繕部位

建物診断

建物点検・建物診断

管理委託契約に基づき、管理会社が建物の共用部分について、外観目視による「建物点検」を 年1回実施します。この点検では、屋上・外壁・鉄部のひび割れ、ふくれ、はがれをはじめ、 異常の有無などについて目視確認後、管理組合にご報告いたします。

さらに、大規模修繕工事を控えた時期には、ご希望により「建物診断(有償)」や修繕工事計画のご案内をさせていただきます。この建物診断では、専門家による検査の他、計測器等を使用した劣化判定や修繕仕様案の作成が行われます。

前のページに戻る

ページの先頭へ戻る